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<【政治】 「私の名前は偽造?」と滋賀の無戸籍生徒──旅券発券求め陳情、麻生外相の偽造パスポート発言に「悲しい」

2007.06.20 (Wed)
1:うし☆すたφ ★ [sage] 2007/06/20(水) 08:53:04 ID:???0
★滋賀の無戸籍生徒、「私の名前は偽造?」──旅券発券求め陳情、外相発言に「悲しい」

 母親が前夫との離婚成立前に出産し、出生届を出していないため戸籍がない
滋賀県の高校2年の女子生徒(16)とその家族らが、現在の氏名でのパスポート(旅券)の
発券を求めた問題で、生徒らが19日に大津市で記者会見し、今月に出発予定の海外への
修学旅行を断念したことなど、心境を語った。

 生徒は12日に外務省で陳情した際、麻生太郎外相が「君が言う名前で作ると偽造パスポートになる」
と話したことに触れ「私の名前は偽造なのか。とても悲しく、今も立ち直れない。旅行はあきらめざるを得ない」
とうつむき加減で話した。外務省は母親の前夫の姓での発券方針を示していた。

 生徒の母親も「テーブルを挟んで外相がとても遠くにいるように感じた」と無念そうに話した。
支援者らは今後、日弁連への人権救済の申し立てをする予定という。(共同)

日経ネット関西版 http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/40590.html


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【科学】「ペニス小さいのはイヤ」は万国共通

2007.06.20 (Wed)
1:帰社倶楽部φ ★ [sage] 2007/06/19(火) 17:12:38 ID:???0
英国の泌尿器科外科医協会の機関紙『BJU International』6月号で、全世界の男性の
ペニスサイズに関する論文が発表され話題となっている。論文では、男性の勃起時の世界平均サイズや
「スモール・ペニス・シンドローム(短小コンプレックス)」に陥る要因などにも触れ、実にユニーク。
「自分の股間が他人よりも小さいかも?」、そんな不安は万国共通のようだ。

論文は英国医師らが過去60年にわたって行われた50以上の国際研究を取りまとめたもので、それによると、
勃起時の“チン長”の世界標準サイズは14センチ-16センチという。
とかく東洋人は西洋人のビッグなイチモツにコンプレックスを抱きがちだが、サイズが気になるのは洋の
東西を問わないらしい。論文の中のある調査では、自分の股間について、「標準サイズ」と答えた男性が66%、
「大きい」が22%と、約9割は「小さい」とは感じていないようだが、「サイズに満足している」と答えた
のはわずか55%だった。
ところが、女性の85%は「現在のパートナーのサイズに満足」と答え、股間サイズよりも人間性やルックスが
重要とする意見が大半を占めているという。ただし、それで喜ぶのは早計。別の調査では、女性の90%が
「長いのよりも太いのを好む」という結果も出ている。

ユニークなのが、「自分の股間は他人のよりも小さいのではないか」と疑心暗鬼に陥る「スモール・ペニス
・シンドローム」の男性の多くが、実際は標準サイズの持ち主であるというデータだ。さらに、その63%は
幼少期に友達と見せ合いっこをした経験があり、37%は思春期にエロ本やエロビデオに登場する男優のソレを
目の当たりにして自信を喪失した経験があるという。
日本人が“洋モノ”の男優のサイズにおののくのはよく聞くところだが、世界中の青少年も同様に“世界との差”
を痛感しているようだ。

ZAKZAK 2007/06/19
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007061929.html

【編集】 |  13:34 |  リサーチ/調査  | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

【マスコミ】 「あり得ない」 TBS、非常識取材…「ハニカミ王子」石川遼に対し、盗聴工作。試合中に無断でヘリまで飛ばす

2007.06.06 (Wed)
1:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ [off_go@yahoo.co.jp] 2007/06/06(水) 10:49:02 ID:???0
★遼クンに盗聴工作、TBS非常識取材

・石川の貴重なプレー中の「ナマ声」をとるために、TBSが前代未聞の盗聴行為を画策していた。
 情報番組「ピンポン!」の番組ディレクターが3日夕刻、石川と同組でプレーする広田文雄
 (43)の自宅(長野県須坂市)に、こっそり電話をかけていた。

 広田 3日午後に電話で「石川君の声をとるためにピンマイクをつけて、こちらが想定する
  質問をしてほしい。謝礼も払います」と伝えられました。もちろん断りました。私も競技者です。
  ばかにするにも程があります。

 関東アマは60年以上の伝統を誇る公式戦。早大ゴルフ部OBの広田はハンディキャップ9・9
 以内の規定をクリアして出場した。結果は116位で予選落ちしたが、選手を愚弄する言動に怒りを
 あらわにした。「謝礼」は金銭の授受を禁じたアマ規定に抵触する可能性もあった。

 番組ディレクターの暴走は開幕後も続いた。初日の4日、今度はキャディーバッグを運ぶ
 カートにマイクをセットするようKGAの加藤重正事務局長に要求した。「スタート直前に『これを
 カートに積んでほしい』と、マイクを手渡そうとしてきました。当然断りました」(加藤事務局長)。

 TBSの暴挙は盗聴だけにとどまらなかった。報道番組「イブニング5」が、主催者に無断でプレー中の
 コース上空にヘリコプターを飛ばした。この日、石川が14番パー5で、2オン狙いのアドレスに入る
 直前、上空のヘリが低空飛行で急接近。爆音と風に石川はアドレスを外して「うるさいですね」と
 不満を訴えた。ゴルフのプレーをヘリコプターから撮影することは前代未聞。

 石川は会見で「ヘリはそんなに気になりませんでしたよ。周りに『上を見るな』と言われましたけどね」
 と笑った。しかし、プロツアー関係者は「風向きも変わる。ツアーでは中継局でもラウンド中は
 飛ばさない。あり得ない話」と激怒。加藤氏も「TBSは初日にもヘリを無断で飛ばし抗議したばかり」
 と憤りを隠せなかった。(抜粋)
 http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/sports/p-sp-tp2-070606-0007.html

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「ライブ手術」で患者が死亡

2007.06.05 (Tue)
1:帰社倶楽部φ ★ [sage] 2007/06/05(火) 16:27:39 ID:???0
医師の研修を目的としたライブ(実演)手術で昨年9月、患者の死亡する事故があったことがわかった。
関連する日本心臓血管外科学会(高本真一理事長)は調査委員会(委員長=八木原俊克・国立循環器病
センター副院長)を設け、残された映像などの調査を実施した。同学会は委員会の報告をもとに、
ライブ手術の指針を作る予定だ。

事故が起きたのは愛知県内の病院。心臓から出た太い血管にこぶのある胸腹部大動脈瘤(りゅう)患者
について、他病院の心臓血管専門医がこぶの破裂を防ぐための手術を執刀する様子が、兵庫県内の別会場
の医師らにライブ中継された。
ところが、その最中にこぶが破裂。中継をやめて緊急処置が施されたが患者は2日後に亡くなった。
ライブ手術を主催した研究会の世話人から学会に調査依頼があり、委員会が発足した。
病院がカルテ提出などを断ったため、調査委は映像など限られた資料から判断した。その結果、
中継を見ていた医師たちから手術法への異論が出て、執刀医は反論しながら手術していたこと
がわかった。また、全国平均で死亡率19%の手術なのに、執刀医とは別の医師が「5%」と
患者に説明していた。

調査委は、死亡率の高い疾患を選んだことなど企画・運営に「ショー的な要素」が否定できず、
手術中にライブ会場から自由に質問・議論できる形式は、執刀医の集中力を損なった可能性が否定
できないとした。また死亡率などの説明に関するインフォームド・コンセント(十分な説明と同意)
には「問題がある」とし、患者の安全確保対策や、指針の必要性を提言している。

病院側は朝日新聞に「難手術だからライブの意義がある。プロだから、見られていても実力は出せる。
医療ミスではなく起こりうる合併症と考えており、ご遺族には納得していただいた。委員会の調査
については、何百万円かの調査費を負担するよう求められたので断った」と答えた。

[朝日新聞]2007年06月05日15時23分
http://www.asahi.com/national/update/0605/TKY200706050215.html

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【ネット】母親がスパイウェアで息子のPCを監視

2007.06.01 (Fri)
1:帰社倶楽部φ ★ [sage] 2007/06/01(金) 11:50:57 ID:???0
母親が15歳の息子のPCに仕掛けたキーロガーソフトで不審な関係に気付き、少年を食い物
にしようとしていたポルノ男が逮捕された。

英国の母親が息子のPCに仕掛けたスパイウェアで米国人男性との不審な関係に気付き、
息子が性的被害に遭うのを食い止めた。セキュリティ企業のSophosが報道された情報として
伝えている。
それによると、この母親は15歳の息子のネット利用を監視する目的で息子のPCにキーロガーソフト
を仕掛けていたが、相手の米国人男性の目的に気付き、英国の警察に通報。報告を受けた米国の
出入国管理当局が、英国行きの便に乗ろうとしていたジェイソン・バウアー被告(26)を逮捕した。
バウアー被告は英国の10代の少年たちとの間でポルノ写真やビデオを交換しており、少年に会う
ため英国に向かうところだったとされる。
同被告は児童ポルノ保持の罪で起訴され、9月に判決が言い渡される予定。最低でも5年の禁固が
言い渡される見通しだという。

今回はキーロガーソフトが子供の被害防止につながったが、この手のスパイウェアは法的問題を
引き起こす可能性もあるとSophosは指摘。「親が子供を監視する手段としてスパイウェアソフト
を宣伝している企業は多数あるが、一番いいのは家族がいる所にPCを置いておくことかもしれない」
とアドバイスしている。

2007年06月01日 09時00分 更新
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/01/news027.html

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